先生の負担を減らし、年内入試の「学力試験+面接」に備えます
ご了承の程お願い申し上げます。
映像+AIで、より実践的な対策を
ねらい
面接質問に対して「なにを話すか」「どう話すか」を整理し、回答を通じて生徒自身が「熱意」を伝えられるように指導します。映像授業+AI模擬面接で、先生方の進路指導のご負担をサポートいたします。また、生徒の学習状況を把握できる先生用ページも新たにご用意しました。学習進度の一元管理にご活用いただけます。
<おすすめポイント>
1.プロ講師の映像授業+テキスト+ワークで、指導の土台を統一
2.生徒は自分のペースで準備し、先生は要点確認と最終仕上げに集中
3.AI模擬面接で練習回数を確保し、より実践的な対策が可能に
4.動画視聴率、AI模擬面接実施状況などを管理画面で確認できる
教材の特長
<映像授業>
まずは“答え方の型” をそろえる。
だから指導が進めやすい「映像講座」
プロ講師の映像授業と専用テキストでポイントを押さえ、ワークシートで具体的な準備まで進められます。学習導線を見直し、教材セットの「映像授業」「テキスト」「ワークシート」を1 画面で進められる学習画面にリニューアルしました。
[教材セット]
◆映像授業2回
面接対策Ⅰ:回答内容編(約30分)
面接の場で「なにを話すか」を学び、志望理由書を振り返りながら
想定問答集の作成へ
面接対策Ⅱ:立居振舞編(約30分)
面接の場で「どう話すか」を学び、より実践的な模擬面接の準備へ
◆テキスト
動画と合わせてポイントを理解(PDF12 ページ)
◆ワークシート
面接質問への回答を準備します(PDF10 ページ)
[サポート機能]
◆ AI質問
ワークシートの書き方をアドバイスします。(40 回まで可能)
◆お知らせ
先生からの通知に利用します。

[映像授業サンプル]
映像授業の見本をご覧いただけます。
サンプルを見る
<AI模擬面接>
「まずは1回。もう1回」
練習するほど、生徒の言葉が整っていきます
学内の模擬面接だけでは、準備の量・回数が不足しがちになります。年内入試の多様化で、面接対策の早期化や個別化に対応するために、生徒のペースでも受けられる模擬面接が効果的です。新機能の「AI 模擬面接」でお悩みを解消いたします。
[教材概要]
模擬面接で生徒の実践量を増やします
◆実施の流れ
課題選択 → 回答方法選択 → 模擬面接実施
※5つの質問パターンから3回実施できます。
◆回答方法
質問/回答の方法を、音声かテキストから選択できる
◆評価アドバイス
総合評価+各質問の個別評価(良かった点/今後の課題/総評)
[ご実施例]
AI模擬面接は60点満点で評価します。生徒へは30点を目標に取り組むようにご指示ください。AI模擬面接からの評価アドバイスをご確認いただき、最終仕上げのご指導にご活用ください。
基礎を身につけさせたうえで、学内の模擬面接を実施することで、生徒の実力と自信が育まれます。

[AI模擬面接サンプル]
AI模擬面接の見本をご覧いただけます。
サンプルを見る
<先生用 管理機能>
生徒の動画視聴、ワークシート提出、AI模擬面接の学習進度を一元管理
生徒の実施状況は管理者画面で確認できますので、指導のタイミングが掴みやすく計画的に進められます。
[主な管理機能]
◆実施状況の把握
◆ワークシートへのコメント入力
◆お知らせ機能でメッセージを一斉送信
◆グループ分けした学習状況の抽出・分析

実施・ご利用方法・金額
◆利用期間:ご利用開始日~年度末
◆ご利用は、次の3つよりお選びください
[映像講座]+[AI模擬面接]セット
[映像講座]のみ
[AI模擬面接]のみ
◆金額は教材の機能によって異なります
| [映像講座]+[AI模擬面接]セット | 受講料:1,870円(税込)/1人 <本体価格:1,700円(税抜)> |
| [映像講座]のみ | 受講料:880円(税込)/1人 <本体価格:800円(税抜)> |
| [AI模擬面接]のみ | 受講料:1,100円(税込)/1人 <本体価格:1,000円(税抜)> |
アカウントのお届け
◆申込生徒数分をご注文から10日後を目安にメール送信します。
◆お届け希望日がある場合は、お申し込み日より10日後以降の平日
(月~金)をご指定ください。
ご請求について
生徒用アカウントの発行後、請求書を発送いたします。
(ご注意)
請求書の発行後は、受験者数の変更があった場合でも請求額の変更を承ることはできません。あらかじめご了承のほどお願いいたします。
ご活用例
時期:高校3年生 8月まで
↓ <志望理由書サポート講座を実施する>
志望理由の軸を言語化・整理して固める
時期:高校3年生 8月~
↓ <大学入試面接対策映像講座を実施する>
映像授業とAI模擬面接で想定問答を作成
時期:入試の1カ月前
↓ <模擬試験>
学内で模擬面接を実施して、回答と話し方を最終調整
