医療系

書名 著者名 出版社 定価(税込) 出版年
※それでも君は医者になるのか 中山裕次郎 日経BP ¥1,650 2021年
※新型コロナウイルス ナースたちの現場レポート 日本看護協会出版会編 日本看護協会出版会 ¥2,860 2021年
※在宅医療の真実 小豆畑丈夫 光文社新書 ¥968 2021年
※出生前診断の現場から 専門医が考える「命の選択」 室月淳 集英社新書 ¥946 2020年
※ケアとは何か 村上晴彦 中公新書 ¥924 2021年
健康格差 あなたの寿命は社会が決める NHKスペシャル取材班編 講談社現代新書 ¥858 2017年
〈死〉の臨床学 超高齢社会における「生と死」 村上陽一郎 新曜社 ¥1,760 2018年
すべての医療は「不確実」である 康永秀生 NHK出版新書 ¥902 2018年
石巻赤十字病院の100日間【増補版】 由井りょう子・石巻赤十字病院 小学館文庫 ¥660 2016年
持続可能な医療─超高齢時代の科学・公共性・死生観 広井良典 ちくま新書 ¥902 2018年
医者をめざす君へ 山田倫太郎 東洋経済新報社 ¥990 2015年
コロナの時代の僕ら パオロ・ジョルダーノ 著/飯田亮介 訳 早川書房 ¥1,312 2020年
コロナ後の世界を生きる―私たちの提言 村上陽一郎 編 岩波新書 ¥990 2020年
未来の医療年表―10年後の病気と健康のこと 奥真也 講談社現代新書 ¥990 2020年
「いのち」の現場でとまどう―医学概論講義 徳永進 著/高草木光一 編 岩波書店 ¥2,530 2019年
感染症と文明―共生への道 山本太郎 岩波新書 ¥792 2011年

理系

書名 著者名 出版社 定価(税込) 出版年
※ポストコロナの生命哲学 福岡伸一 伊藤亜紗 藤原辰史 集英社新書 ¥924 2021年
※生物はなぜ死ぬのか 小林武彦 講談社現代新書 ¥990 2021年
科学は、どこまで進化しているか 池内了 祥伝社新書 ¥924 2015年
科学者は、なぜ軍事研究に手を染めてはいけないか 池内了 みすず書房 ¥3,740 2019年
科学の危機 金森修 集英社新書 ¥924 2015年
科学者が人間であること 中村桂子 岩波新書 ¥924 2013年
人工知能は人間を超えるか 松尾豊 角川EPUB選書 ¥1,540 2015年
バッタを倒しにアフリカへ 前野ウルド浩太郎 光文社新書 ¥1,012 2017年
科学とはなにか―新しい科学観、いま必要な三つの視点 佐倉統 講談社ブルーバックス ¥1,100 2020年
技術の街道をゆく 畑村洋太郎 岩波新書 ¥836 2018年
AIは人類を駆逐するのか? 自律世界の到来 太田裕朗 幻冬舎新書 ¥880 2020年
優生学と人間社会 生命科学の世紀はどこへ向かうのか 米本昌平ほか 講談社現代新書 ¥968 2000年

スポーツ・美術系

書名 著者名 出版社 定価(税込) 出版年
新装版 「遊ぶ」が勝ち 為末大 中公新書ラクレ ¥902 2020年
上昇思考 長友佑都 角川書店 ¥1,430 2012年
心を整える。 長谷部誠 幻冬舎 ¥715 2014年
芸術人類学講義 鶴岡真弓 ちくま新書 ¥946 2020年

ジャンルに関係なく読んでおきたい本

書名 著者名 出版社 定価(税込) 出版年
※完全版 チェルノブイリの祈り――未来の物語 スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ 岩波書店 ¥3,630 2021年
戦争は女の顔をしていない スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ 岩波現代文庫 ¥1,540 2016年
夜と霧[新版] V・E・フランクル みすず書房 ¥1,650 2002年
みんなのなやみ 重松清 新潮文庫 ¥693 2009年
日本人は何を捨ててきたのか 鶴見俊輔 ちくま学芸文庫 ¥1,320 2015年
小さいおうち 中島京子 文春文庫 ¥715 2012年
わたしはマララ マララ・ユスフザイ、 クリスティーナ・ラム 学研マーケティング ¥1,760 2013年
日本の伝統行事 村上龍 講談社 ¥4,950 2016年
おとなになるってどんなこと? 吉本ばなな ちくまプリマー新書 ¥748 2015年
大学選びより(100倍)大切なこと 筒井美紀 ジャパンマシニスト社 ¥1,320 2014年

※紹介している本の中には現在、絶版または重版未定の本もありますが、図書館などで読むことが可能なためリストに入れています。
※書名に「※」がついているものは2022年度に新たに加えたものです。
※「定価(税込)」は2022年6月現在のものです。